TAG Heuer

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1860年からの歴史においてタグ・ホイヤーは、早くから夢のような時計の開発に着手し、それを実現し続けてきました。 1916年には、世界で初めて1/100秒単位まで計測可能な「マイクログラフ」で特許を取得するなど、タグ・ホイヤーは「時を計測する」ことに情熱を注いできました。 特に、モータースポーツの分野においては、現在に至るまでの強い信頼関係を築き上げています。1964年に発表した「ホイヤーカレラ」は、当時のトップレーサーたちに愛用されるモデルとなり、その5年後に発表した「モナコ」は、翌年に公開された「栄光のル・マン」で主演のスティーブ・マックイーンが着用し、レーサー憧れのモデルとして大ヒットを記録しました。 タグ・ホイヤーの創業以来変わらない特別な存在感は、これから先ますます揺るぎないものとなるでしょう。

1860年 スイス・サンティミエに創業。
1887年 クロノグラフに関する特許(振動ピニオン)を取得。
1911年 ダッシュボードクロノグラフ「タイム・オブ・トリップ」を発表。
1916年 100分の1秒まで計測可能な、世界初のストップウォッチ「マイクログラフ」を発表。
1920年 アントワープオリンピックで初めて公式計時を担当(以後、3大会連続で公式計時を担当)。
1933年 時速記録計を備えた、極めて高精度なダッシュボードクロック「オタヴィア」を発表。
1963年 「ホイヤー・カレラ」を発表。
1969年 角型時計としては世界発の防水ウォッチ「モナコ」、世界初の自動巻きクロノグラフ用ムーブ「クロノマティック」を発表。
1970年 映画「栄光のル・マン」で、スティーブ・マックイーンが「モナコ」を使用。
1971年 F-1の名門「フェラーリ」チームの公式計時を担当(1978年まで)。
1987年 人間工学に基づいて設計された、スポーツウォッチの傑作「S/el」シリーズを発表。
1999年 「S/el」のコンセプトを継承した、進化形モデル「リンク」を発表。
2003年 1000分の1秒を計測可能にした、世界初のクロノグラフ「マイクロタイマー」発表。
2005年 100分の1秒単位の計測ができる、機械式クロノグラフ「キャバリー360コンセプトウォッチ」を発表する。
2006年 「キャバリー360」搭載モデルが発売開始。
2007年 「リンク」シリーズがその前身となる「S/el」シリーズの誕生から20周年を迎え、ニューコレクションを発表。

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