洗練を極める、HARRY WINSTON アヴェニューの魅力
皆さま。こんにちは!いつもブログをご覧いただきありがとうございます。少しずつ春の気配を感じ始める2月下旬。手元の印象を見直すのにもぴったりなタイミングです。
本日は、ハリー・ウィンストンを代表するアイコニックな時計『アヴェニュー』コレクションをご紹介いたします。
ニューヨーク5番街『フィフス・アヴェニュー』にちなんで名づけられたアヴェニューは、ブランドの象徴ともいえるコレクション。」
縦長のレクタンギュラーケースは、アール・デコ様式の流れを汲んだデザインで、ハリー・ウィンストン本店の建築業を想起させます。
シャープでありながらどこか柔らかさを感じるフォルムは、手首に自然に沿い、女性らしい上品な印象に。ダイヤモンドをあしらったモデルでは、ジュエラーならではの繊細なセッティング技術が際立ち、時計という枠を超えた”身に着けるジュエリー”としての魅力を放ちます。
また、文字盤のデザインやレザーストラップとの組み合わせによって、クラシックにもモダンにも表情を変えるのもアヴェニューの特徴。オン・オフ問わず活躍し、日常にさりげない華やかさを添えてくれます。
そんな、アヴェニュー 今回は2本ピックアップしてご紹介させていただきます。
アヴェニュー・クラシック ムーンフェイズ
6時位置にムーンフェイズを配した、アヴェニュー・クラシックのエレガントなモデル。ローズゴールドケースにダイヤモンドをあしらい、ジュエリーのような華やかさと落ち着きを兼ねそろえています。レザーストラップとの組み合わせにより、日常から特別なシーンまで幅広く楽しめる1本。
アベニューCミニ・エリプティック
ケースだけでなく、文字盤全体にダイヤモンドを贅沢にあしらった華やかな1本。光を受けるたびに繊細な輝きを放ち、手元を印象的に演出します。
レクタンギュラーケースの端正なフォルムと、ダイヤモンドの煌めきが美しく調和し、まさにジュエラーならではの存在感を感じられるモデルです。
特別な日にはもちろん、シンプルな装いにあわせることで、より一層その輝きが引き立ちます。
新しい季節の始まりに、長く愛せる1本として選びたいハリー・ウィンストン【アヴェニュー】。
気になるモデルがございましたら、ぜひ店頭にて実際にご覧ください。

